筋トレを続けてきたから体型維持が出来た

筋トレは部活の一環として課されていました。リハーサル日光以外にも、練習の日光というものが設けられていて、腕立て、腹筋、背筋をはじめとする様々なな筋トレを経験してきました。
大変だったことは、身を追い込まなければいけない、という点だ。筋トレをすればするほど筋力が有り、練習の成果が感じられますが、楽になることはありませんでした。例えば、腹筋30回が楽にできるようになったら、次は50回、というようにガンガン上記を目指すための献立が作られていきました。そう言った意味で、筋トレには終わりがないところが大変だと感じました。
苦労したのは、継続して筋トレを積み重ねるということです。部活を通じていて、強制的に筋トレをやらなければいけないような環境にいるときは、誰でも継続できると思います。また、人目もあるので、他の人に取りこぼしたくないという意志から頑張ることもできると思います。ただし、部活の休息後に自分の激しい情緒がなければ、みずから常々積み重ねる事は正に難しいのだな、といったかんじました。強い献立を組めば組むほど、少々さぼりたい、という意志がガンガンわいてきて、一年中休もう、2日光休もう、、って終焉答申で続いてしまう。そんなてんから学んだのは、著しい献立を組みたてすぎないということです。常々、筋肉が動いているな、って見れるくらいの負担の筋トレも、常々積み重ねることが重要だと思うのです。激しい献立をたまにしか止める、ではなく、ちょこっと負荷がかかる献立を常々積み重ねる、これが筋トレを続けるこつです。
筋トレを通じていてよかったことは、腹部が出ないということです。最も、スタビライゼーションは効果的でおすすめです。

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